京橋で、16年。
やちゃぼうは、特別なコンセプトを掲げて
始まった店ではありません。
炭火で焼いた牛タンや、
その日仕入れる朝引きの鶏を出しながら、
気取らない会話が流れる。
そんな当たり前の居酒屋として、
京橋で16年続いてきました。
それが、やちゃぼうです。
始まった店ではありません。
炭火で焼いた牛タンや、
その日仕入れる朝引きの鶏を出しながら、
気取らない会話が流れる。
そんな当たり前の居酒屋として、
京橋で16年続いてきました。
それが、やちゃぼうです。
大切にしていること。
やちゃぼうが大切にしているのは、
特別な演出ではありません。
炭火で焼く料理の香ばしさ。
カウンター越しの何気ない会話。
肩の力を抜いて過ごせる距離感。
その“ちょうどよさ”を、
毎日変わらず続けることです。
特別な演出ではありません。
炭火で焼く料理の香ばしさ。
カウンター越しの何気ない会話。
肩の力を抜いて過ごせる距離感。
その“ちょうどよさ”を、
毎日変わらず続けることです。
いろいろな夜に
ちょうどいい。
仕事終わりにふらっと一人で飲む夜。
気の合う仲間と、ゆっくり過ごす時間。
やちゃぼうには、
そんな夜にちょうどいい席があります。
カウンターで静かに一杯。
テーブルを囲んで賑やかな夜。
そのどちらも、自然と馴染む空間です。
やちゃぼうが目指しているのは、
“日常の延長にある居心地”。
一人でも気兼ねなく過ごせるカウンター。
炭火の音を聞きながら、ゆっくり一杯。
友人や同僚と、肩の力を抜いて過ごす時間。
気取らない会話が続いていくはず!!
肩肘張らない空間だからこそ、
大人数でも気兼ねなく楽しめる席です。